リバーサルジム横浜のオープンパーティーにて[井原芳徳]
 今日はリバーサルジム横浜グランドスラムのオープニングレセプションパーティーにお邪魔してきました。

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 横浜駅の西口の繁華街を通り抜けて8分のところにあります。右端には長瀬智也の花輪が。勝村周一朗代表の地元の小中学校で同級生だったそうです。

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 鏡割りでは所選手、BJ選手、藤牧孝仁選手らインストラクターの面々がズラリ。思いっきり割れて床が酒でビショビショになってました。

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 勝村代表のK'zファクトリー時代の仲間がいっぱい来てましたね。孫煌進選手、DEEPでKO負けしたばかりですから、ホドホドにね…。

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 ルミナ選手と“湘南のゴミ”こと二之宮徳昭選手のツーショット。再戦間近??

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 このジムにはケージフォースと同じケージの一部分が設置されています。先日のケージフォースでタイトル奪取前にここで練習したという水垣選手が、BJ選手とエキシビジョンを披露してくれました。BJ選手もケージをうまく使って、得意技である相手の背後に乗っかってのチョークを使っていたので、彼のケージの試合も見てみたいなあと思いましたね。

 で、これから僕はディファにHEATの取材です。こちらもケージの大会。いろんなケージが見られる一日です。
 


2008-12-14 18:11 この記事だけ表示   |  コメント 4

コメント

、自分でもこれまで思いつきもしなかったようなフレーズでその選手を表現することで、ディレクターさんやデザイナーさんが意外なアイデアやデザインを返してきたりと、ジャムセッションのような化学反応が起こる楽しさもあります。シンガーソングライターがアイドルに詩や
(2012-04-05 16:28)
。「この選手の何が凄い?何が個性?」ということを、簡潔でいてインパクトの残る形で紹介しないといけないので、脳味噌の中でもい
(2012-04-05 16:34)
する文章は、これまでばうれびでも専門誌でも山ほど書きましたSだと、格闘技を全然知らないか、普段そんなに見ない人が対象です。選手やイベントの予備知識はゼロか
(2012-04-05 16:40)
ほとんど無いことも想定しないといけない上、文字数も限られています。「この選手の何が凄い?何が個性?」ということを、簡潔
(2012-04-05 16:47)

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